ココマイスター長財布.com|財布選びを徹底解説!


ココマイスターとは、どのようなブランドか?

ココマイスター長財布
売切が多くなっています!ご注意下さい!
売切の際、知らないと損する...⇒

夏のボーナスで購入する長財布の人気ランキング2016

ボーナスで購入する長財布

本革の名刺入れ

本革の名刺入れ
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革素材別の長財布表

水平スクロールOK⇒
革質ジョージブライドルブライドルコードバンナポレオンカーフクリスペルカーフマットーネマルティーニ
価格帯〜50,000円〜30,000円〜42,000円〜34,000円〜63,000円〜37,000円〜40,000円
ファスナー付ロイヤルウォレットグランドウォレットラウンド長財布アレッジドウォレットカシウスウォレットラージウォレットオーモンドウォレット
見開き型バイアリーウォレットインペリアルウォレットコードバン長財布アレクサンダーウォレットロッシュウォレットマルチウォレットアーバンウォレット
薄長財布アルフレートウォレット薄型長財布ヘラクレスウォレットオーバーザウォレット
革の特徴超硬い超硬い硬くて柔軟仔牛革・柔らかい仔牛革・柔らかい光沢と艶がある光沢無く無骨
外装革ブライドル革ブライドル革コードバン革起毛カーフ革ボックスカーフ革マットーネ革ブッテーロ革
内装革ブライドル革ヌメ革ヌメ革起毛カーフ革ボックスカーフ革ヌメ革ブッテーロ革

【雑誌掲載】大人の色気を演出する長財布


ココマイスター雑誌掲載情報⇒
レオン、メンズEX、メンズプレシャスなど、大人の色気を中心としたファッション情報誌にココマイスター長財布が掲載されています。

本革長財布はなぜステータス?旧石器時代の狩猟能力がヒント

本革長財布はなぜ成功者のステータスなのか?
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ココマイスターの特徴

1、ヨーロッパから最高級ブランドの天然皮革を仕入れている。
2、職人手づくりなので大量生産できない。
3、人気&手づくりで、売り切れ商品が多く再入荷までに時間がかかる。
4、百貨店やデパートへの「卸し」がなく、流通コストやマージンが無いので高品質なのに安価
5、大手海外ブランドに遜色ない高品質で、リピーターが多い
6、安いのに高品質なので、プレゼント用の購入が多い
7、高額な長財布ほど入荷数が少ないので、高額なほどすぐに売り切れてしまう
ココマイスターとは?

本革の長財布が欲しい

職人てづくりの本革製品のメンズ長財布っていいですよね。
二つ折りや三つ折の財布と比較して、長財布は高級感があり、経済的に余裕があるという目印としても有効ながめ、男性は長財布を欲しいという方が多いです。

経済的に余裕があると見えるということは、女性からも好感度アップで、本革の高級感と相まって、本革メンズ長財布のブランド効果が本人の見た目や雰囲気をワンランク上に引き上げてくれるような気さえします。

単なる高級な長財布であれば、大手海外ブランドを購入すればよいのですが、お値段が非常に高額で10万円以上なのと、品質は、お値段に見合わず低いものとなっているという感じがします。

それであれば、3万円〜5万円というお手頃で手が届く、本革製品のメンズ長財布をチョイスして、国産ブランドならば品質も海外ブランドに引けを取りません。

特に、品質重視の新鋭ブランド「ココマイスター」は、ヨーロッパの最高級皮革を直接買い付けている上、国内の30年〜40年という職人歴のベテラン揃いです。
本革のメンズ長財布の品質に自信があり定評があるからこそ、売切続出となっている証拠になるでしょう。

欲しい長財布が売切の場合は、このページをご覧いただくと、確実にメンズ長財布を手に入れる方法がわかります。

本革製品ということは、革の種類だけ様々な製品名があり、ちょっと分かり難いと感じてしまうかも知れません。
そんな時は、長財布ランキングと、その下にある比較表をご覧いただくことで、分かりやすく欲しい長財布へ誘導しています。ぜひ参考になさって下さい。
革の種類毎に、製品名、デザインをカテゴリ分けし、価格帯も記載しています。 予算に応じた長財布、革種類別の長財布が見つかることでしょう。


ココマイスター長財布のお勧めランキング

ココマイスター長財布のお勧めランキング
▼1位:ブライドル・ロイヤルウォレット▼

ジョージブライドル・ロイヤルウォレット

オススメ度★★★★★
価格50,000円
説明ラウンド型ファスナー付き長財布
・外装と内装の両方共にブライドルレザーを使用
・最初は硬過ぎるが経年変化で柔らかく
・高額などれ売切れていることが多いほど人気!
特長最大の特徴は革の硬さと、ワックスの白い粉。
牛ショルダー部位のカチカチに硬い皮を使用。植物でなめし、何回もワックスを浸透させているため、革表面にワックスが浮き出てくるほど。
元々は馬具に使われる革ゆえ、堅牢性は最高峰。
すぐに売切れてしまうので、在庫のあるときは、即購入しておくのが良いでしょう!
詳細を見る

ランキングでは、ブライドル革が1位と2位になりました。やっぱり、ブライドル人気は不動ですね!
2位は希少皮革の「コードバン」ですが、希少故に売切れになっていることが多く、なかなか購入できないかもしれません。売切の際は、諦めず、じっくり待って下さいね。
4位のオーバーザウォレットは、編み込みの上品で繊細なデザインがウケ、女性にも好評です。

革種別の人気ランキング!初心者用

ココマイスターの長財布は、本革の種類が沢山あり、どのチョイスが良いのか迷ってしまうと思います。10種類ほどある天然皮革の内、特に人気の「革質」人気ベスト3をご紹介します。

ココマイスターは革の種類が大きく分けて7種類あります。
本革の長財布がはじめての方は、どの天然皮革をチョイスするべきか、迷ってしまうのではないでしょうか。
一番人気は、一生モノと言われる超ハード革のブライドル。
2番は革のダイヤモンドと言われる希少革のコードバン。
3番目は、天然皮革の素材をそのまま活かし経年変化が楽しみなマットーネ革。


ココマイスターとは、どのようなブランドですか?

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ココマイスターは、ヨーロッパ(欧州)の希少皮革(牛や馬の天然皮革)を使用し、日本の革職人が手づくりで裁断・縫製している「品質重視の国産革製品ブランド」です。

・高級皮革:イタリア、イギリス、ドイツなどから輸入。
・裁断・縫製:日本の革職人が手づくり。20年〜50年の熟練職人が生産に携わる。

ココマイスターの価格概要

ココマイスター 価格帯
メンズ長財布 2.1万円〜12万円
二つ折り財布 2万円〜7.8万円
ビジネスバッグ 9.7万円〜50万円
革小物 8,500円〜5万円

運営法人「ルアンジュ」

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ココマイスターブランドは、株式会社ルアンジュという法人が運営しています。
2009年7月の設立。

従業員数は2015年時点で40名、資本金は8,568万円です。

売上は以下のとおりです。


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・2012年 2.9億円
・2013年 10.3億円
・2014年 17.9億円
・2015年 22.5億円

出典:ルアンジュ公式サイトより
http://lehange.co.jp/

上の図をご覧いただくと分かるように、物凄い勢いで業績を伸ばしている会社です。
これは、品質がよくユーザーに受け入れられ、リピーターも多い証ではないでしょうか。

高品質なのにお手頃価格の理由

admin

ココマイスターの人気の秘密は、有名海外ブランドのように高品質な革の素材、高度な熟練工の縫製である職人技を製品に活かしているのに、比較的お安い価格にあります。

では、なぜお手頃な価格で提供することができるのでしょうか?
その秘密は流通経路にあります。

ココマイスターの革製品は、百貨店などの店舗では販売されておらず、一般に流通していません。
なぜならば、販売ルートへのせるのに、手数料が必要になるからです。

その手数料の分を購入ユーザーへ還元する意味でも、直販のみに徹して安く販売している、ということになるんです。

直販にこだわるメリットとデメリット

直販にこだわるメリットは手数料分、安く販売できる点ですが、デメリットも存在します。
それは、ユーザーとの接点です。

メイン商品は3万円〜5万円と高額革製品ですから、ユーザーはできれば手にとって、実物を確認して購入したいはずです。

しかし、ココマイスターの直営店は、全国に5店舗(2015年時点)しかないので、多くのユーザーは公式サイトにて写真のみを頼りに購入する必要があります。

写真のみで3万円から5万円の購入判断を行うのは、ユーザーのリスクです。これが、直販にこだわるデメリットです。

そのため、ココマイスターでは、返品制度が確立していて、写真を見て購入判断したものの、実物が手元に来た時のイメージ違いという理由でも、無条件で返品交換または返金に応じてくれます。
(14日間以内、無使用という条件です)

職人手づくりによる品質のメリット・デメリット

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ココマイスターの革製品は、日本の熟練革職人による手づくりですが、メリットとデメリットがあります。

職人を数十人抱えているようですが、各職人によって品質にムラがあります。
なぜムラがあると言えるかというと、ココマイスター公式サイトの口コミレビューを見ていると、明らかに品質が良くないものが少量なのでしょうが、ユーザーに届いてしまう事があるようです。

極たまにですが、はじめからキズが付いていたり、縫製糸がほつれたりしている長財布もあるようです。
でも、そのまま諦める必要はありません。
ここから先がメリットになります。

職人手づくりで、全てが完璧ではない可能せがあるからこそ、無償で返品に応じてくれるのが、ありがたいですよね。

職人手づくりによる売切れのデメリット

職人手づくりというのは、工業製品のように大量生産ができません。
手作業で、ひとつひとつ仕上げていくからです。

そのためのデメリットは、なんといっても、売切れているケースが多いということです。
特に硬い革のブライドルなどは、革の硬さゆえに、縫製に時間がかかり尚且つ、職人も熟練した職人の技術が必要のようです。

一度売り切れると、2ヶ月や3ヶ月待つことも、当たり前にあります。
もちろん、売切れているからこそ、手に入らない渇望感から、物欲がさらに刺激されて、欲しくてたまらなくなる、ということが有るかもしれません。

その場合は、会員組織「ココクラブ」へ無料登録しておくと、再入荷のメールで知らせてもらうことができるので、便利です。

新しい製品が次々に登場するココマイスター

ココマイスターは、2015年からメイン商品である長財布の他に、本革バッグのバリエーションを多く投入しました。

バッグは、長財布と比較して使用する天然皮革の量が大量になるので、価格も15万円〜50万円と非常に高額です。
それでも売り切れになるバッグがあることから、本革製品の人気度合いが伺い知れます。

また長財布でも、コードバン革の種類で、さらに高級なシェルコードバン革が追加になったりと、革の種類や長財布のデザインなど、定期的に新商品を開発して登場しています。

人気ゆえに、売切が多く、購入したくても購入できないストレスもありますが、これからもココマイスターの革製品の新商品、楽しみデスね。